雨あがり 打ちひしがれたる 落ち葉かな

2018年11月20日、No.22 俳諧シリーズ第2弾、道端に落ちた枯葉が前夜の雨に叩かれて萎れ、道に張り付いている様を俳句風に詠んでみました。

この記事を書いた人

西口満

「気づきによる学び、自ら成長する」を支援し、ひとりひとりのウェルビーイングの実現と生産性の高い職場のチームづくりを行い、企業や社会の発展に貢献する

ビジネスリーダー育成コーチ、
人事戦略のコンサルティングをしています。

プロフェッショナルとして「人の成長」に関わり続けることをライフワークとし、少しでも誰かの成長のお役に立てれば幸いです。

ブログでは、そんな私が学んだこと、気づいたこと、感じたことを発信し、誰かの、何か、前進のヒントになればと思っています。

これからも情報を発信し続けます。

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